よくある質問

入園について

お子様・保護者同伴の入園試験と保護者面接があります。
年少さんの試験では英語力は全く関係ありません。
できます。お電話にてご予約ください。
欠員があれば可能です。
小田急線相模大野駅、JR横浜線町田駅、橋本駅、京王線多摩センター駅、南大沢駅などからスクールバスが出ているので、横浜・川崎・厚木・八王子・多摩方面から通園される方も多いです。詳細は居住地域をご覧ください。

教育内容について

経験を積んだ教師が子どもの心をしっかりととらえながら熱心に指導するので心配ありません。教師はどの子にも十分な愛情を注ぎ、子どもたちは先生たちが大好きです。年少さんでも先生に自分の気持ちを話したり、困っていることを相談したりしています。また、園長、副園長、教務の先生、スクールナース(養護教諭)など日本人スタッフも指導に関わることがあるので必要な時には日本語で対応します。
心配いりません。保護者会や個人面談には通訳が入ります。担任との会話にも希望があれば通訳を入れることができます。また、どの教師も保護者の方々とのコミュニケーションをとても大切にしているので、双方が歩み寄って意思の疎通をはかっています。しかし英語が苦手であっても積極的に会話をしたり、手紙や教材を読んでいただくようにお願いしています。そういった姿勢をお子様に見せることも大切な教育です。
あります。アフタースクールと呼んでいて、3時50分までのお預かりです。スポーツ、アート、ダンス、ホームサイエンス・・と毎日違う内容の科目を楽しく行っているクラブ活動のような時間です。すべて英語で行われるので、アフタースクールまで受けると、1日6時間を英語環境の中で過ごすことになります。

プリスクールに入ってから

バス停までは保護者の方がお連れください。バスには日本人のバスティーチャーが添乗し、歌や紙芝居など日本の文化やマナーを教えていますので、退屈することもなく教育的に意義のある時間を過ごせるよう工夫しています。
希望者はスクールランチを申し込むことができます。週に2回または5回という形で注文できます。
担任の先生2人が、マナーもしっかりと教えながら楽しく食べられるように工夫しています。
身体の不調について、また危険な事態に関する日本語は外国人教師でも理解できるようにトレーニングを受けています。また常時スクールナース(養護教諭)がいるので、すぐに対応できます。
プロフェッショナルの教師が様々な効果的な方法で子どもの心をとらえながら教育していくので、数ヶ月で英語の指示がわかり、答えを言えるようになります。やがて、英語でディスカッションをしたり、発表したりするのがとても楽しくなります。

その他

約半数がLCA国際小学校に進学します。
ありません。LCAの卒園生は自立している子が多く、また、他言語の授業を経験しているので、集中力がとても長いとよく言われます。日本語に関しては年長さんに週1回の日本語授業(ひらがなの読み書き等)を行っています。
施設賠償責任保険に加入しています。保育中にけがをした場合など、治療費や賠償金が補償されます。
PTAという組織はありませんが、ボランティアをお願いすることがあります。